【美美くらぶ】 脳と身体が若がえる!★イチョウ葉総活性エキス『ビフラボン』(サプリメント・滋養強壮)
【ビフラボン】
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5?6年前、父がある日突然”大腸がん”の宣告を受けたのです。
母には内緒にということで、主人と私は相談してすぐに地元の病院から新潟の”県立ガンセンター”へと行ったのです。
でも、紹介状を見た先生は”手術”は地元でやった方がもうお年ですし・・・と言いながら見たカルテはなんと昭和7年になっています。本当は大正7年生まれです。
なんと67歳で佐渡の病院も新潟の病院もとおしていた訳です。おもわずこれ違います!!というと、えっ違うんですか?80歳とは思えませんね?
おじいちゃんの”大腸がん”さわぎは検査の結果医師には”消えた”と言われましたが、結局誤診ということです。何故、消えたかわからない・・・?!
確かに家族がみても父は若いです。夫が生まれた年からずっと”能の謡”をやっているせいか、姿勢がよく声もとおります。
いまでも現役で佐渡能楽会の会長を務め、春まではシルバー人材センターの会長を務めるという多彩にわたり活躍しています。
一言で働き者!!あと数日で82歳をむかえる彼女も若く見られる。
最近でこそ腰が少し曲がってきたがお百姓さんスタイルはけっこう腰にくるんだと思います。
でも、電話の声なんてとても上品で若々しく丁寧ですよ。わたしと”うりふたつ”といわれるほどです。
なるほど・・・それで夫がいつも『おむこさんですか?!』って聞かれるんだ。これで分かりました、原因が・・・
母はそんな父を支え農業の半分以上を一人でがんばってきました。たまに働きすぎでダウンすることもありますが総じて元気な人です。
イチョウの木々に入ると周りの空気とまったく違うすがすがしさがあります。空気がきれいなのです。
母も少しぐらい体調が悪くても山にのぼると直ると言うくらいです。
そんな彼女もイチョウ葉エキスの愛用者です。
おかげで夫婦揃って”健康で長生き”を地でいっています。
夫の場合、結婚してこのかた病院に行ったのは一度だけという健康を絵に描いたような人ですが、やはり疲れはたまりますよね。そんな時彼の解消法は”養命酒”と”イチョウ葉エキス”ですぐ元気を取り戻す不思議な人です。
でも最近腰をひねって腰が痛いとさわいでいたのでいつもの2倍ものエキスを飲ませたのです。
治ったのには本人が一番びっくりしてました。
さて私の場合は、実は3?4年前腰の痛みがひどく一度入院したのです。
それからです。いわゆる更年期という症状がはじめたのは・・・
気分が落ち込んだり、頭が重かったり、いらいらしたりと誰もが知ってるような症状が重くはないけど気にはなるという具合です。
そんな時家族と飲み始めたイチョウの粒はいつの間にか更年期を忘れさせてくれたのです。
今では便利になった”ビフラボン”を机の上におきカップの水に数滴おとしては飲みながらパソコンに向かうと疲れ方が違うとすぐに分かります。
○良質のイチョウ葉は非常に多種多様な有用成分で構成されていますが、これまではエキス製造中に除去されてしまう成分が多数ありました。
○なぜなら従来フラボノイド配糖体とテルペンラクトン(ギンコライドとビロバライド)のみが有用成分として重視され、その他の成分の犠牲にされてきたからです。
○最近の研究で、その他多数の成分、特にイチョウ葉特有の二重フラボノイドとイチョウ葉有機酸類も重要な有用成分だと判明しましたが、従来のイチョウ葉エキスは製造過程でこれら重要成分が殆んど失われてきました。
○この従来のエキスの欠点を改良し新製法(特許出願中)で総ての活性成分(健康に良い働きをする成分)の抽出精製に世界で初めて成功したのが総活性エキスの「ビフラボン」です。
(不要なギンコール酸は5PPM(0.0005%)以下に除去し精製)
○「ビフラボン」は非常に水溶性に優れ、また速やかに体内に吸収されます。錠剤タイプにすると体内吸収性が悪くなりますので純粋な精製エキス液のままの製品化しました。
○イチョウ葉の有用成分を幅広くそっくりエキスにしていますので、飲み物にうすめますと少し苦味はありますが多様なイチョウ葉成分が渾然一体となりマイルドな飲みやすい味になります。
○容器のビンはヨーロッパ製です。キャップを取ってビンの口元を下に向けるだけで振らなくても1滴ずつ出てくるように工夫されています。
イチョウが地球上に現れたのはその化石から約3億年前で、シダ類やソテツなどとほぼ方を並べ、植物発生の元祖といわれています。それは生命力の強さを示しており、イチョウだけが特別に持っているフラボノイドの多さと、ギンコライドと呼ばれる成分によるものです。
そのフラボノイドは葉に、ギンコライドは葉と根部に有しています。
フラボノイドの効果は血管や血液に起因して起こる脳障害などいろいろな病気を治したり、予防します。
ギンコライドの効果は脳内で発生する活性酸素を防止し、本能や情動、記憶をつかさどる大脳の神経細胞の死滅減少を防ぎます。
イチョウ葉エキス服用目安は1日120mg
(ヨーロッパの臨床実験より)
医薬品イチョウ葉エキスの投与量と効果、副作用を見たデータによると、投与量を増やすことで、治療効果が促進され、副作用は見られないという報告が出されています。
古家のイチョウ葉の生産は16年前、耕地整理で田畑の見直しがありました。
その頃までは1町5反の田んぼでした。
でも父の仕事(県庁職員)の関係で、新潟に住んでおり田畑はすべて親戚に預けていました。
ちょうどこの機会に田畑を親戚でも返したいと言われどうしたものかと考えました。丁度その頃、父は定年後、佐渡に戻ってからも色々仕事についていましたが、”老後の生涯学習”について考えていたころでした。
そこで、残りの人生”イチョウ”に掛けよう!!と思ったそうです。でも今まで事務仕事の多かった人が畑作りからですから苦労もしました。
第一、田んぼを埋め立てるということ自体たいへんでした。
土も当時は選んだつもりですがなかなか思うようにはならず、その後10年は掘り返すたびに出る石、それもかなり大きい石です。拾っては畑に支障のない場所まで運ぶ、そんな作業が延々と続くのです。
それに、3箇所に分かれた畑の一番大きい面積の場所は土地自体が栄養不足?のため、”イチョウの苗木”も根が張れず2/3は枯れてしまう状態でした。
でも、父と母は”まいったな”というだけで”止めよう”とは言いません。正直私達若者(?)は時間があれば手伝おうか?!程度で、ほんとに出来の悪い嫁です。(笑)
私は”継続は力なり”という言葉が大好きです。それは、父母のお陰かもしれません。
こんなに苦労して、父は自分の人生最後の勉強だと始めたイチョウにここまで苦労させられるとは思っていなかったと思います。
そしてやっと敷地の2/3が元気なイチョウの木が育った頃には”イチョウ葉”の生産が需要を大きくうわまわり”物余り状態”になりました。
この頃、佐渡産のイチョウ葉はドイツへと出荷され薬の材料となっていましたが、中国でもイチョウを栽培し始めました。
当然、価格は中国のほうが安いですよね。
そんなことで、ドイツもフランスも中国産を使うようになり、日本産は高温多湿という気候風土がプラスに働き、数多くの優れた特性が秘められていると評価されながらも衰退の一途をたどるようになりました。
佐渡には”イチョウ葉組合”がありますが、組合員も年々減少して、いまでは1/4の20数件になってしまいました。
一昨年はお茶の栽培に切り替えた農家もありました。
でも、我が家では全員一致でイチョウ葉の栽培を決意したのです。
だってこんなに良い物が無くなったら絶対後悔すると思うから・・・・・
その思いが通じたかのようにようやく昨年あたりから”イチョウ葉の不足”が伝えられるようになりました。
ヨーロッパではイチョウ葉抽出エキスは医薬品規格となっていますが、その有効成分(フラボノイド、テルペノイド)の混合比率を日本のイチョウ葉はクリアしているのだそうです。
それが、脳まで届く栄養素の相乗効果で老化を防ぐと評価して下さる医学博士もいらっしゃいます。
そして、日本産イチョウ葉の約70%?80%は佐渡で生産されているのです。
私達生産農家はそのことをほこりに思っています。
でも、今までのように黙々とただ葉の採集だけをやっている時代は終わったと思っています。
父は87歳、母は83歳まだまだ元気な2人ですがわたしはこの2人の為にも残りの人生、イチョウ葉エキスを世に送り出したいと心から思いました。
若者(?)たちの父母に送る最高の親孝行です。
そして、あなたにもお父様、お母様に最高のプレゼントをしてあげてほしい・・・・・・
わたしは10数年来佐渡産の杜仲茶を飲んでいます。これはこれで好きなんですが、ずーと便秘がちが気になっていました。
そこで、紹介された”ビフラボン”のサンプルをいただきました。あまりに小さいビンでほんとにこんなものでいいのかしら?!と半信半疑でためしてみることにしました。最初からあまり入れると下痢をするかもと聞いていたので、3滴くらいでおきました。
次の日、でました。すごく気持ちがいいものですね。
サンプルも10日以上持ちましたが早速1本届けていただきました。
価格も手頃で買いやすいのいいですね。(佐渡市 斉藤セツ子・41歳)
更年期に入っているとは思ってはいたのですが、なんとなくお天気がくもっていたり、湿気の多い日など頭が重く気分も落ち込むのは仕方ないのかとあきらめていました。
頭痛薬も身体によくないとはわかっていても、イライラするのもいやでたまに飲んでいました。
そんな時、友人からすすめられ、イチョウのことを知りました。
少し迷いましたが、思い切って飲み始めました。
幸い、水でもコーヒーでも好きなものに数滴たらすだけという手軽さだったので、続けることができました。
まだ1ヶ月半くらいですが最近は頭痛薬を飲むことはなくなりました。ビフラボンが効いているかどうかはわかりませんが、これ以外のことは何もしていないのできっとイチョウのおかげなんですね。ありがとうございました。(新潟市 田中礼子・58歳)
私の昔からの悩みは、生理不順と生理中の激しい頭痛でした。いろいろな薬を試したり、病院にも行きましたがあまりよくならず、これはしょうがないものなんだとあきらめてたんです…。
でもある日、雑誌でイチョウ葉のことを知り、インターネットで探していたらこの商品を見つけました。半信半疑でしたが試してみたところ…
生理不順だけではなく、疲れやすい、物忘れが激しいなどの症状まで、何故か解消してしまったんです。
イチョウの効用を読んでみると確かに記憶障害や、疲労回復の滋養強壮としてもすごい威力があるようですね。なんだかすごく得した気分です。
これからも飲み続けようと思います。(東京都 高橋一美・38歳)
★イチョウ葉エキスが
老化抑制・健康促進します!
イチョウ葉総活性エキス ビフラボン
価格 3990円(税込み)
○50ml (約1,000滴) ※1日20滴摂取の場合、約50日分
○1ml(約20滴)中に
イチョウ葉抽出成分(180mg)
※ビール約3ccに相当するアルコールが入っています。
純粋な精製原液をそのままご提供いたします!イチョウ葉総活性エキスは、佐渡薬用植物栽培組合で栽培されたイチョウ葉約70%、東北産イチョウ葉エキス約30%を使い加工販売を行っている商品です。
○従来のイチョウ葉エキスに欠落している重要成分二重フラボノイド、イチョウ葉有機酸の活用
○イチョウ葉の健康成分をそっくり活かした世界的に例のないフルパワーエキスです。
○イチョウの驚異的な生命力を全面的に活用し脳と全身機能をさらにパワーアップしましょう。
−お召し上がり方−
■1日20?40滴を2?3回に分け、水、湯、茶、ジュース、コーヒー等にうすめてお飲み下さい。
■ビンの口元を下に傾けるだけで1滴ずつ出てきます。
(ビンを振る必要はありません)
■一度に飲みすぎると便通が良くなりすぎる場合があります。
●こやみちこ流ビフラボン使用法●
机の上にはいつもペットボトルの水と、ビフラボン、それにマイカップ(磁化杯でもいいですよ)を、三種の神器のごとく置いていつでもカップに水をたっぷり入れそこにビフラボンを4?5滴たらしておきます。
飲みたいときいつでも飲めるようにしておくのが長続きの秘訣ですね。
どうしなければいけない・・・なんてことがないのがいいところです。自分の体調に合わせて多少の調節をしています。
意外にもコーヒーにもとてもあいます。ぜひおためしを!
一日に飲む量の目安ですが、体調維持の場合は、1日20滴、体調不良を感じたときは、1日40滴くらいを飲んでみてください。
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ぜひぜひイチョウ葉のパワーを
あなたも体験してください!